マンガとアニメーションと人文を、脱線(Digression)でつなぐブログ。
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<   2009年 09月 ( 32 )   > この月の画像一覧

灰とダイヤモンド

 「『灰とダイヤモンド』だから、洗濯物はなびいてなきゃいけない」という、『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』のオーディオコメンタリーがずっと引っかかっていたので、現物を見る。これか!
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 ポーランド映画はずっと気になっていたところだけど(タルコフスキーとか)、見る機会がなく、かなりややこしい作風なのだろうと見る前から決めてかかっていたので、ちょっと抵抗あったんだよね。

 でも実際に見てみると、全然そんなことなくて。字幕のフォントが古すぎるのとポーランド語が一切わからない点を除けば、ドラマ・撮影ともにすばらしく、一気に見てしまった。
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 でも、件のシーンはぜんぜん見つかんねーと思ったら、最後の最後にチラッとだけ出てくるのね。

 このブログに貼り付ける画像も探したんだけど、こっちはぜんぜんヒットせず。やっぱり単体でDVDは出てないのかなぁ。
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 (今日の収穫、『アコニー』から急に親しみが湧いた冬目景氏の『ももんち』、内容を立ち読んで確認、これはオモシロイ! 近日中に必ず手にしよう。

 あとは昨日話題にしたエルネスト・グラッシ、高山宏『かたち三昧』でも取り上げられていた『映像の力』が、なんと今日、資料探しの「ついで」に見つかる[見つかってしまう])
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by ulyssesjoycean | 2009-09-30 18:26 | 駄文 | Comments(0)

「ホッケ」教徒!

 先日まで、学の原点に戻る!ということで、高山宏『エクスタシー』(松柏社)を耽読していたところ、大いに触発されるところあり、グスタフ・ルネ・ホッケ『迷宮としての世界』(美術出版社)にふたたびチャレンジ。
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 以前手に取ったときは、本は速くしか読めなかったから、それが推理小説を経由して、「ゆっくり読む術」を体得したので、今が「読みごろ」なのかもしれない。

 そしてそのホッケの仕掛け人、エルネスト・グラッシ(Ernest Grassi)の『想像の力』も、やっと読み終わる。
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 洋書を扱う古本屋で手にしたときに、「あっ、『超人高山宏のつくり方』に出てたやつだ!」と気づいたときの嬉しさと、この読み終わるまでの時間のかかり具合。ドイツ語はまだまだだなー。

 ただ、手にしたときと、読み終わったときの現在では、語学力に格段の差があるから、これはもしかして、ホッケ本も、ドイツ語の原書で読んだらいいんじゃないか――
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 なにしろ、種村季弘(たねむらすえひろ)氏の文章は、限りなく尊敬しながらも(詐欺と経済の接点!)、どうにも氏の文体に馴染むことができないでいるから。

 ホッケの本はあれですよ、こっちが真剣にドイツ語やろう!と思う契機となった、ミヒャエル・エンデ氏もすさまじい影響を受けたとかで、やっぱり知らぬ存ぜぬでは済まされない。エンデなんか、イタリアに移り住んだとき、隣がホッケの家だったんだって。
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 そういう風に、学の世界は密接に「つながって」いるので、個別に延々と分析していくのは、方法論としてどうも違うんじゃないか――少なくとも、自分の資質じゃないな。

 問題は、ドイツ語の本を、「どうやって」買うか――だよね(信頼できるドイツ語書店は見つけたんだけど)。アマゾンジャパンでは、英語の本はかなり気軽に購入できるけど、ドイツ語もそうならないもんかなー。
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 (*地味な変更ですが、月単位でページを見る際、5日分ではまとまりが悪いので、10日分に変えさせていただきました。

 自分で過去の文章記録をチェックする必要あって変更したのですが、基本的なローディングの速度は変わらないと思います。もし不都合あれば、コメント欄にご記入ください。対応したいと存じます)
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by ulyssesjoycean | 2009-09-29 18:51 | 駄文 | Comments(0)

てつがくは日本語以外で

 「T」のつく店舗で、どういうのか洋書セールをやっており、なんもないだろうな――と思いながらも、一応眺めていくと、なんとNew DirectionsやRoutledgeがあるよ!
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 素晴らしい状態の『ユリシーズ』(Penguin Books)と、バートランド・ラッセルの論考集(Routledge)を購入。ほかにはコクトーの英訳まであったりして。

 やっぱりというか、ラッセルの英文も、ものすごく簡潔平明に書いてある。
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 そして、思うところあって資料として取り寄せたフランス現代思想のアレさ加減。思わず上の絵のようになります。

 これもちゃんと原書を取り寄せなければならんかなー。ロラン・バルトも、原書で読んだら、かなりちゃんとしてたこと言ってたもの。うーん、悩みどこ。
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by ulyssesjoycean | 2009-09-28 08:34 | 駄文 | Comments(0)

シートベルツ!

 先日のTANK(バンド)を調べようと動画サイトで検索したら、ビバップのOP『TANK』が出てきちゃったよ――と思いきや、これがライブ映像?! 



 ナンダ?と思って確認すると、ムチャクチャかっけー。ライブとかコンサートからしばらく足が遠のいていたけど、これは行ってみたい!と思っちゃうよ。

 菅野よう子氏のベストアルバムが発売されたとき、一夜限りのライブ!みたいなことが書いてあったので、そっかー、ライブはこれしかやらねーんだー、と思ったら、けっこうやってるみたいね(シートベルツ名義では)
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 (上の動画内で、赤い服で踊ってる人が菅野先生みたい・笑)
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by ulyssesjoycean | 2009-09-27 09:01 | 駄文 | Comments(0)

ナイスな顔

 毎月、干天の慈雨のごとく楽しみにする『アフタヌーン』(講談社)――というより、同誌連載の『友達100人できるかな』
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 ナイスキャラな主人公の奥さん「サチ」。同雑誌を読みながら、アコニー、プーねこと一緒に思わず模写する。

 あとは今月の名場面――ということで『イナズマイレブン』(またかよ!)より、理事長代理の雷門夏美(らいもんなつみ)。ラーメン屋での打ち上げ風景は、実に良いカットだった。ラーメン描くの大変だと思うけど。
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 そーいや最近気づいたのは、この上の絵みたいに、輪郭線が直線になってるのは、やけに描きにくいということ。

 丸っこいほっぺたの方が、えらく描きやすいなぁ――と。ウィリアム・ホガース言うところの「ライン・オブ・ビューティ」だな。「自然は直線を嫌悪する」だっけ?
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 (ご縁あって眺めていた人気作の『コードギアス』とか、全員の直線っぷりがすごかったよ。

 あるいはあれも手が馴染んでくると、描きやすいタイプの造型なんだろうか)
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by ulyssesjoycean | 2009-09-26 08:48 | 駄文 | Comments(0)

すげーよ『むしまるQ』!!

 以前から「これはスゴイ!」と感激していた『むしまるQ』(NHK)、今回あらためてサントラを取り寄せ、そのクオリティにビックリ。



 ロック調の曲以外でも、あれー、これ知ってるぞ――と考えていくと、ビリー・ジョエルの『ストレンジャー』だったりして。

 それでフッと思い出したんだけど、自分にとっての音楽って、洋楽だったんだよな――と。



 生まれる前から(!)スティーヴィー・ワンダーやビリー・ジョエル、先日物故したマイケル・ジャクソンからクラシックまで、幅広く父が聴かせてくれたおかげで、耳については鍛えられた。語学に向いているのも、そういう素養があったからかもしれない。

 それがガッコーというものに参加した瞬間、誰もそんなことはしていないという孤独感は、音楽だけじゃないけど、全員が一点に集中するとき、それとは全く視点の基盤がちがう――というのは、原体験として残ってますな。



 ――そういったことはともかく、上記『Isn't She Lovely』は本当に、原体験中の原体験という感じ。ご縁あって、アレンジした上で人前でも演奏させてもらったけど、全部おぼえてるから聴く必要はないぐらい。

 それにしても、ナメクジの歌『Never Loser』(ねばーるーさぁ)が、『Appaloosa』だというのは、自分の脳内Googleにも一切ヒットせず。でもやっぱりブームになった曲なのかなぁ。
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by ulyssesjoycean | 2009-09-25 18:29 | 駄文 | Comments(0)

傑作語学本二選

 NHKラジオ『まいにちドイツ語』が、本日をもって半期分終了! 担当してくださった講師の大谷弘道(おおたにこうどう)先生に心から感謝したい。
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 思うところあって、基礎固めになれば――という感じで始めたドイツ語講座が、今までの語学行脚中でも、群を抜いた素晴らしさ。

 このブログには、高山宏御大つながりで、語学にも関心を持たれている御仁が多いようなので、これからもし、ドイツ語をはじめるという方がいれば、ぜひぜひオススメの一講座。CDも含めて、NHK出版はバックナンバーもそろえやすいしね。
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 あとは同じNHK出版の『フランス語練習ドリル』、これがすごい。

 作者名とプロフィールを見ると分かるんだけど、テレビでフランス語のあの人でしょ~、ちょっと自分の得意なとこじゃないなぁ――なんて思っていたんだけど、学習本としてのクオリティは随一。
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 大判をいかした明瞭なレイアウトと、簡潔にして要を得た文法解説が、今までの語学(以下略)。

 良くも悪くも、「我以外、全てわが師」という感じの力ずく独学修羅道だから、こういう基礎を徹底してやります!みたいな、一著が、これぐらいの密度で入ってくれているのはメチャクチャに嬉しい。
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 ドリルだから、ちょっとずつやるんだけど、そこが独学の悲しさで、活用変化を案外間違うんだよね。でも、きちんとした文章を書こうとするときには、必須のことだからなぁ。

 そうそう、音声CDつきで1500円という手軽な値段なのも嬉しかった。これからはじめる――というよりは、初等文法を一回終わったぐらいの学習者に強力推挽したい。
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by ulyssesjoycean | 2009-09-24 18:44 | 駄文 | Comments(0)

おめでとう『東京03』!!

 『マジ歌選手権』でおなじみ――というより、それ以外では一切おなじんでないお笑いトリオ「東京03」、このたび、キングオブコントで優勝された由、おめでとうございます!
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 お祝いの気持ちが色濃く出るように『イナズマイレブン』の遠藤守を描いてみました――というのはさすがにウソですが(笑)、でもこの顔を描いた直後に、そういう嬉しいニュースが入ってくるというのはタイミング的にすごい!と。

 ただひとつ残念なのは、見ないのが当たり前になっているだけに、思い切り同番組を見逃したよ・・・ 『マジ歌』であんだけ笑わせてくれたんだから、これだけはちゃんと見よう!と思ってたのに・・・
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 ちょいと異な連想かもしれないけれど、優勝となれば、出演作のマジ歌も、もっと知名度が上がるのでは?!

 来月には『マジ歌ライブ』のDVDも発売されるそうで、期せずして最高のプロモーションになるという――だとしたらファンとしても嬉しいなー。
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 (あと今週の『とめはねっ!』も良かったなー。ヒロイン望月さんの小学生時代の挿話[爽話]が実に微笑ましい。

 河合克敏氏の絵柄は、まだまだ敷居が高いなー。ぜんぜん描けねー。何度となく模写ってんだけどなー)
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by ulyssesjoycean | 2009-09-23 08:14 | 駄文 | Comments(0)

タカヤマニアック!

 うーんと頭がつかえたような状況だったので、自分の学の原点――と思い、高山宏氏の大冊『エクスタシー』(松柏社)に戻る。
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 幸い、何がどうなったわけでもないけど、気分的には晴れやかになったので(『イナズマイレブン』ありがとう!)、タカヤマニアックな各種の「つながり方」にあらためて刺激を受ける。

 こういう刺激的な本には、必ず、自分なりのつながり方をメモしておくためのノートを用意してあるので、これも何かの機会、そのページフェイスをご紹介(ただのメモだけれども)。
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 見えにくいけど、中心に「高山ノートⅡ」とあって、現在、「Ⅳ」まで来てるんだよね。まだぜんぜん読み終わってないのに。

 左にでかい英和辞典を置いて、ときおり、独和・仏和を引っ張り出しながら、脳みその関係性を探るのが、自分としては一番楽しい本読みの在り方。タカヤマニアック!
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 高山氏にとってのホッケのごとく、こっちが熱烈愛好するスタフォード本も、これで思い出して久しぶりに手に取ったよ。

 でも時間はおいてみるもんだね、あのスタフォード氏の「どうかしてる」英語がちゃんと読めるようになってるもの。これは嬉しいなぁ。
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 (コメント欄でもご指摘いただきながら、タイミング合わず、まだこの『エコー・オブジェクツ』は原書を手にしていないのだった)
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by ulyssesjoycean | 2009-09-22 19:09 | 駄文 | Comments(0)

こんなパロってたんだー!

 先日お教えいただいた『むしまるQ』(NHK教育)の歌、初見の当時はキング・クリムゾンを聴いたことがなかったので、そうだったんだー!と目からウロコ。



 試みに同番組で検索すると、うわっ、ちゃんと「元ネタ解析」つきで動画がアップされてるよ!

 最初に聴いたとき、思わず落涙(!)してしまった名曲中の名曲『ボス豚(とん)』が、「ボストン」のもじりというのはすぐに分かるとしても、あれだったのか!なんて発見が随所にある。



 この『ボス豚』もそうだけど、歌詞がみんな「寂しみ」(西脇順三郎)に満ちてるよなー。

 「ティラノザウルス」の曲では、「ぼくもきゅうにきえちゃうのかな」なんてくだりが出てきて思わずドキッとする。『ロバにのっていこう』なんてすごかったよ。
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 曲のすばらしさと、歌詞の切なさも含め、『むしまるQ』すげーと感動していたけど、同時期、オモシロイと評判になっていた『オジャ魔女どれみ』の新シリーズに、作詞家の方がOPテーマに参加しておられて、やっぱり見るべき人は見てるんだ!と嬉しかったね。

 まずこのブログでは滅多にそういう情報には触れませんが、「豚」つながりで、「ぶりぶりざえもん」という稀有のキャラクターを送り届けてくれた作者氏に深く感謝したいと思います。
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by ulyssesjoycean | 2009-09-21 19:01 | 駄文 | Comments(2)